●ダンス公演 ORIGIRING Project Dance Performance 7th 【HAKO】終演いたしました●

ORIGIRING Project Dance Performance 7th 【HAKO】終演いたしました。

ご来場くださった皆様 どうもありがとうございました。

 

 

公演から一週間が過ぎました。

ご覧になった方からの公演後のアンケートと その他にも沢山お寄せいただいたご感想の一部をシェアさせていただきます。

 

 

 

「素敵でした!感動しました!」

 

「素晴らしかったです。表現力に感動しました。」

 

「音楽とのダンスが心に残りました。ありがとうございます。」

 

「とても素晴らしかった 表情がよかった 動き バレエを中心に素敵でした」

 

「『バレエとかジャズとか自分がやってきたことに囚われていない』…とかそういう次元じゃない。」

 

「すてきでした。音楽も違うジャンルであっという間の1時間でした。人生観を感じました。」

 

「自分の中にある光と影を振り返りました。私なりの【HAKO】は未来の自分が作って置いているようにも感じた。アクセルとブレーキで前に進めなかった時代を思い出し、これからはそのようなものはなく、光がさした時に共存することへの発見力と限りなく自分の可能性へと向けて進んでいくべき!と思いました!!別の見方としては、宇宙から見る地球のような視点がありました。二度とない時間をありがとうございました。」

 

「動きも表情も惹きつけられました。一瞬一瞬の動きがどこで切り取っても絵になるようで圧倒されました。ありがとうございました。」

 

「なんとも素晴らしかった!こんな素晴らしい群舞(というのでしょうか?)以前見た名前が思い出せない外国の有名なバレエ団を思い出しました。」

 

「初の最前列でダイナミックなダンスが素晴らしかったです!」

 

「衣装も可愛かった。色は同じだけど、デザイン違いがそれぞれの雰囲気によく合っていた。」

 

「みんなそれぞれ良かった。みんなの表情から表現しようとしていることが伝わったし、それぞれが一体感を持って踊っていて気持ちよさそうだった。人間業とは思えないダンスがすごい、流れるムーブメントのようでそれぞれが異質だったり、でもそれが融合していたり複雑なようで単純だったり。いろんな要素が含まれていて。」

 

「毎度のことですが、宇宙が広がり続けているような底知れないエネルギーみたいなものが思い起こされます。踊ってはいますが、音やリズムや意味などそういうものを飛び越えているような。自分の深いところで感じていることは、おそらく初めて見た時から毎回そんなに変わらないのだと思います。ただ圧倒されいたことが、だんだん言葉になってきているのだと感じます。自分と向き合う機会にもなっているのだなと思います。」

 

 「音楽と踊りとの融合が素晴らしく、とても楽しむことができました。」

 

「出演者皆様の身体能力がそれぞれ素晴らしかったです。」

 

「衣装・振付・演出、何をとっても面白かったです。」

 

「HAKOとは動物にとっては巣、人にとっては家庭であり社会、国、地球…いつでも守ってくれる安心な空間、でも反面、干渉や束縛など不自由を時には感じる存在なのではないかと思いました。人(人に限らず)そのHAKOから飛び出し、他人と共存したり刺激を受けたり反発してみたり、いろいろな経験をする中で、自分とは何なのか、考え続けていくことで“自分らしさ” “identity”を確立していく心の成長の過程を見ていたように感じました。HAKOという困ったときに助けてくれる存在があるという安心感や信頼感が心のどこかにあるからこそ挑戦をしたり、冒険したり、自分を成長さてくれる存在でもあるのかとも思いました。」

 

「前回同様に感動しました。何かが伝わってくる言葉では表せないものを感じました。」

 

「音と照明、そしてダンスの一体感がとても素敵でした!終始釘付けであっという間でした。感動的です!」

 

 「前回の【ひとしずく】でファンになりました。発信される多くのメッセージは個性溢れるダンサーと共にインパクトのある表現で心に残る【HAKO】となりました。美しくもありストレートな感情やダンサーの内なる表現に惹き込まれた。19もあるタイトルは絵画の題名と同じように観て感じ、舞台でのダンサーのシュールな表現が強く印象に残り面白かったです。」

 

  「とても素晴らしい美しいダンスでした。ありがとうございました。」

 

 

 

 

 

自身やこの世界の全てを様々に伝わり合えることは シンプルで美しい幸せ 希望の一つだと思っています。

皆様 本当にどうもありがとうございました。

 

ORIGIRING